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HUNTER×HUNTERを語る Part.2
1 :シゲ :2006/06/23(金) 13:18:32
タモリが遂にクールビズになった件について

まぁそれはさて置き、本題

HUNTER×HUNTER

連載が特に人気で常に続きを書いてくれと編集部に言われ続け、遂に魔人ブウ編で終了する事が出来たのが有名なのは「ドラゴンボール」だが、富樫作品代表「幽☆遊☆白書」もまた同じ
仙水編に突入した時点では既に終了したかったらしく、その結果魔界統一トーナメントの模様は中途半端な内容になっている

だが既にここでHUNTER×HUNTERへの伏線が敷かれている
一つはキャラクターの性格 もう一つは戦闘における能力
特に仙水編では“テリトリー”なる能力が冒頭辺りから登場する
この“テリトリー”は、“魔界が近づいた事による影響を受けて特殊な能力を持つ者”で、つまり魔界の瘴気がそもそもの原因
そしてその人物に合った能力が発現→コツを掴めば自在に使用可能で、その能力も様々である

海藤:能力名→「禁句(タブー)」
柳沢:能力名→「模写(コピー)」
城戸:能力名→「影(シャドー)」
それぞれ彼らは自分の必要な範囲まで“テリトリー”を拡げ、能力を発動させる 柳沢の場合は直接人物等に触れる為、範囲は狭い
これが後にHUNTER×HUNTERでは派生的に“念”、そして高等応用技“円”として登場する訳だ
これに関して詳しくは「幽☆遊白書 第13巻(だと思う)」を参照の事 因みにこの巻のラストでは海藤が忘れられている

ザクっと書いたがとにかく伏線が多い
ではHUNTER×HUNTERとはどんな漫画なのか?
次回から掘り下げていこうと思う
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ユウ◆ 悠々蒼天 /
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